もしあなた方が・・・(こころの四季より)

紫陽花2

もしあなた方が自分を傷つけるならば

それは自分だけを傷つけているのではなく

両親の愛の実を傷つけているのであり

神様の愛の現れを傷つけているのです。

あなたが傷つけば、

両親も、

また神様も、

苦痛を感じるのです。

あなたの存在のかげには

いつも神様がいることを

忘れてはいけません。

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